日々の忙しさに迫られ、夢を諦めそうな人へのマインドセット!

夢を諦めそうな人へ

あなたのこれまでの人生がわかる質問

病院に入院している80〜90歳のおじいちゃん・おばあちゃん達に

「今までの人生を過ごしてきて、今どんなことを感じてますか?」と、

聞いてみました。

 

一番多かった回答は、

「もっと冒険しておけばよかった」「やりたいことまだあった」

というものでした。

 

中には、やりたいことは全部やれたよ!という強者もいましたよ笑

 

 

そして、
病棟の看護師にも死期の近づく患者さんが言うコトバを聞いてみました。

 

似てる意見が多かったので、ランキングにしてみました!


1. 他の人に期待する人生ではなく、自分に正直な人生を送る勇気があれば

2. あんなに一所懸命に働かなければよかった

3. 自分の感情をもっと素直に出せれば

4. 友人たちと連絡を取りつづけたかった

5. 自分がもっと幸せになってもいいと思えればよかったのに

 

多くの人がもっと自分らしく生きる事を死ぬときに後悔するように感じます

人生の大先輩が言っているんだから間違いないですね!

 

人の人生が1日だとすると

人の平均寿命を考えたとき、1時間は約3歳くらいだそうです。

そう考えると

 

多くの人が夢を諦める社会人1〜2年目の24歳では、

 

まだ朝8時です。

 

まだ一日、何も始まってませんよね。

そんな年齢で夢あきらめてどうするの?

という話です。

 

まだ、朝飯くったくらいでしょ。もしかしたら寝てるかも・・・

昼もあるし、夜もある。

というか、テレビ番組とかなら、

午後7時くらいゴールデン番組とかいうんだから、

1日で一番盛り上がるんはそれくらいの時間からでしょう。

 

それに、お酒が楽しいのは夜からじゃないですか!

だったら、そんな朝から夢あきらめてんじゃないよ!という話です。

 

もし、明日死ぬとしたら?

あなたが『今日やること』
『やろうとしていること』は後悔しないことですか?

 

 

最後に僕の好きな、このお話をどうぞ

 

電線にカラスが5羽とまっていました。

その中の1羽が、飛び立とうと思っていました。

さて、何羽残っているでしょうか?

 

 

 

 

 

 

正解は5羽です

 

なぜなら、1羽は飛び立とうと思っていただけだから。

実際に思っただけでは行動に移せない。

思っていた人と、思っていなかった人も行動していなければ同じ場所にいる。

” 行動した人は、もうそこにはいないのだから... ”