峰なゆかが車椅子の客に暴力を受ける

漫画家の峰なゆかさんが、東京都美術館に行った際に車椅子に乗った男性に急に殴られたとツイートしました。

こちらが実際のツイートです。

このようにコメントしています。
急に殴ってくるとか意味不明ですね。

確かに、ムカついて殴り返せば、「車椅子の男性を殴った!」と大炎上して漫画家人生を棒にフル可能性も考えられます。

 

それにしても、かなりヤバい奴が存在しているようですね。
ネット上では、峰なゆかさんを気遣う声と同時に、東京都美術館に対してのクレームが相当な数に登っているようです。

確かに、これが全て事実であれば相当クソな対応をしていますね...

 

 

車椅子暴力事件で東京都美術館の対応がやばいと炎上

峰なゆかさんのツイートを見る限りでは、東京都美術館のスタッフに伝えても『常連のお客さまで頻繁にトラブルを起こす方です』と言われたそうです。

さらに、「その車椅子の男性には口頭で注意しかできない」とも言われています。

意味が全くわかりませんね。
毎回トラブルを起こす奴なら出禁にしてしまえばいいのに。

都の施設だからそれはできないとか温い考えでは、このようなキチガイを放置することになるので厳しく接するべきです。

 

多くの場合は、このような人間は自分のストレスを自分で解消できない場合がほとんどです。
ストレスが自分で処理できない幼稚な精神力なので、他人に当たってストレスを解消しようとします。

今回のケースも女性を狙っているので同様の心理が働いていると考えられます。

東京都美術館からは、調査してからコメントを発表するとされていますが、対応はあまり変わらないことが予想されます。

 

東京都美術館の場所やイベント

東京都美術館の場所はこちら

東京都美術館は、上野から徒歩数分で行ける立地の良い美術館です。
現在は、クリムト展をやっていますね!

 

東京都美術館の立ち位置や役割としては...

・東京都美術館の使命
新しい東京都美術館は、「アートへの入口」となることを目指します。展覧会を鑑賞する、子供たちが訪れる、芸術家の卵が初めて出品する、障害を持つ人が何のためらいもなく来館できるすべての人に開かれた「アートへの入口」として生まれ変わります。
新しい価値観に触れ、自己を見つめ、世界との絆が深まる「創造と共生の場=アート・コミュニティ」を築き、「生きる糧としてのアート」と出会う場とします。そして、人びとの「心のゆたかさの拠り所」となることを目指して活動していきます。

僕も行ったことがありますが、非常に落ち着いており素敵な空間でした。

調べてみると、車椅子暴力男は以前からいるようでSNSでも被害の声がちらほらみられています。

ヤベーやつは、とっとと排除すべきですね。

 

 

世間の声は?

 

 

峰なゆかの車椅子暴力事件で東京都美術館の対応がやばいと炎上と批判まとめ

漫画家の峰なゆかさんが車椅子の男性に東京都美術館で急に殴られるという事件についてまとめてきました。

その事件自体も問題ありですが、ネット上ではその問題に対しての東京都美術館の対応がクソすぎると炎上しています。

確かに、峰なゆかさんのツイートを見る限りでは、東京都美術館側としては対処する気が全くないと思われて仕方のない対応ですよね!

 

問題を起こす人間はお客様ではないので、即効で出禁にすべきですね。
特に美術館という場所を考えれば、そのような教養のかけらもないやつは入場させるべきではありません。

 

なんにせよ、美術館内はカメラが常に録画されているはずですので、真実は今後明らかになるでしょう!