人間関係でお悩みの方必見!人と簡単に仲良くなれる魔法のフォーミュラがついに登場!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
スポンサーリンク

人間関係で悩まない魔法のフォーミュラ!

人間関係は会う回数をあげると好感度が上がる?

実は、人に好かれる公式が存在しているのです!

好感度(人間関係)=頻度+距離+時間+負荷

『頻度』

1回の会話の長さではなく、声をかけて回数です。
長い立ち話をするのではなく、「挨拶」をたくさんするだけでいいのです。

『距離』

顔をあわせる回数が増えたら、いつもより物理的な距離を縮めます
人間関係において、心の距離は物理的な距離に比例します。

『時間』

接触頻度を増やして物理的な距離が縮まったら、今度は会話の長さです。
会話のテクニックを使いながら会話時間を長くしていきます。

『負荷』

これは身体的な負荷がかかるようなスポーツクラブなどだと良いですね。
同じプログラムを受けたり、ウェイトをやったりと負荷がかかる中で会話をしてみて!

この4つの中で最も大事なのは『頻度』
短い時間でいいのでたくさんの会うことが好意に繋がります。

<心理学的解釈>
人間関係の公式=頻度+距離+時間+負荷
<あなたが今日から始められる具体的行動>
人間関係を良好に保つには、会話の時間よりもまずは回数が重要
焦らずに相手と会う回数を増やし、その後、距離感を縮めていこう!

ある程度は話せるようになった
でも、もっとうまく相手に伝えたい!

そんな時は、相手の意識を推測する方法
アイ・アクセシング・キューを活用して相手の意識を読もう

全ての人に当てはまるわけではないですが、人の視線が動くときは脳のどこにアクセスしているかがある程度決まっています。

これを活用することで、より相手に伝わりやすくなり人間関係も良好に保たれるでしょう。

・左上に視線が動く
記憶された過去の視覚イメージ(映像)にアクセス

・右上に視線が動く
未来の創造された視覚イメージ(映像)にアクセス

・左横に視線が動く
記憶された過去の聴覚的記憶(音や言葉)にアクセス

・右横に視線が動く
未来の創造された聴覚的記憶(音や言葉)にアクセス

・左下に視線が動く
内的対話(過去の感情や記憶)にアクセス

・右下に視線が動く
身体感覚にアクセス

目の前にいる人の視線を観察することで、その瞬間に相手が脳のどこにアクセスしているのかがわかるのです!

もしクライアントが、説明しているときに目線が上にいくようであれば、言葉や音で説明するよりも写真や動画などの映像から視覚的なアプローチをした方が効果的です。

左右に動くのであれば、資料を読んでもらったり論理的な説明をすると納得しやすいです。

視線の落ちる人は、身体で何かを感じたり、内的対話をしているので、せかさずに相手に考える時間を与えましょう。
このような人には体験をさせてあげると納得しやすいでしょう。


<心理学的解釈>
今この瞬間に人が脳のどこにアクセスしているかは視線の向きに現れる
<あなたが今日から始められる具体的行動>
クライアントの視線の動きを観察して視覚か、聴覚か、体感覚かを判断しよう!
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメント

  1. […] アイアクセシングキューで相手の脳を理解する!についてはこちらの記事をご参照ください。 […]