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本田圭祐の退団後はどこのチーム・リーグに移籍?今後の活動や引退について!

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本田圭祐がメルボルンV退団を発表

カンボジア代表の監督を務めつつ、メルボルンVで選手としてプレイしていた本田選手が『来シーズンはどこでプレイするか決めていません』というコメントを出しています。

このコメントから、今シーズンでメルボルンVを退団するという意志を示唆しています。

メルボルンVの監督は、記者からこの件についての質問は全て断っているようで、メルボルンとしては本田選手を手放したくはないようです。

メルボルンの試合を見ていても、本田選手の機能がチームに大きな影響を与えてる場面は試合でたくさん見られています。

監督からしたら、「1年で退団とかやめてくれー」って感じですよね笑

5月21日にクラブの公式サイトで「明日夜、ケイスケ・ホンダはAFCチャンピオンズリーグ(ACL)のサンフレッチェ広島戦でクラブ最後の試合をする」と本田の退団が正式発表されました!

本田圭祐のメルボルン退団後の移籍先はどこ?

本田選手がメルボルンVを退団する意志を示しましたが、そもそも1年間だけの在籍というのは明示していたそうです。

本田選手は、AリーグのメルボルンVでも7ゴール6アシストの活躍を見せてきただけにチームや監督としては手放したくないプレーヤーですよね!

しかし、本田選手の退団の意志は意志は固いようです。
そうなってくると、気になるのは本田選手の今後の移籍先がどこになるのか?という事です。

語学も堪能な本田選手ですので、選択肢は非常に広いことが考えられます。

おそらくですが、今後の本田選手の今後の目的によって移籍先のチームなども変わってくると予想されます。

いくつか候補を考えていきましょう。

ビックマネーが動く中国リーグに移籍?

本田選手のメルボルンV退団を受けて、中国リーグのいくつかのチームが動きを見せているようですし、中国と言えば最近では海外のビックネームの選手たちを大金を払って移籍させているケースが多いです。

もし、本田選手が中国のリーグに移籍するとなれば、相当な金額が動くことになると思います。

本田選手は、サッカー選手以外にもビジネスをやっているので大金が貰えるから中国のリーグに移籍するということは考えにくいですが、中国という人口が多い場所で影響力をつけておくというのは今後のビジネスにとっては選択肢の1つとして考えることはできます。

中国リーグで1年くらいプレイして、中国国内での影響力をつけて中国でビジネスに乗り出すという可能性もゼロとは言い切れないですね!

日本サッカーの育成のためにJリーグに移籍?

Jリーグでは、海外の有名な選手が次々に移籍してくるという謎の現象が起こっています。笑

しかし、日本サッカーの土台にもなっている少年〜青年世代の教育に関してはまだまだ不十分な状態です。

本田選手がJリーグに帰ってくることで、Jリーグも盛り上がりますし、日本サッカーの教育も変えてくれそうな予感がします。

ここに関しては、個人的な希望であり可能性としては薄いような印象です。

ビジネスチャンスが多いアメリカのリーグに移籍?

本田選手のツイッターなどの発言を見ていると、やはりビジネスに関してのことが多いですし、「自分がやっていきたい事業はお金がすごくかかるものである」というような趣旨の発言も見られていますので、自身のビジネスのことを考えるのであれば最先端のアメリカに行く方がメリットが大きいと考えられます。

日本よりもアメリカの方が投資家なども多いですし、莫大な資産を持っている人口自体が多いです。

アメリカのリーグでプレイした方が、そのような方とも繋がりやすいですしビジネス最先端の国を肌で感じることができるのではないでしょうか?

このように考えていくと、アメリカのリーグに移籍するという可能性も十分に考えられます。

本田圭祐の今後の活動や引退について

メルボルンVの退団を発表した本田選手ですが、今後はどこかのリーグやチームに移籍するという声が聞かれています。

退団後はどこかに移籍するとは思いますが、もしかしたらそのまま引退という方向になる可能性も十分にありえます。

カンボジア代表の監督も務めていますので、サッカー選手を引退してもサッカー自体に関わり続けることは可能です。

こうなってくると、メルボルンVを退団後に引退して自身のビジネスとカンボジアサッカーの発展のために活動をしていくということも十分に考えられます1

さらに、本田選手のツイッターを見ていると、ビジネス関係や世界の貧困問題などのツイートも多く見られているので、地球に対してどんなことができるのか?というスケールの大きな考えを持っているような印象を受けます。

本田選手は現在32歳ですので、サッカー選手としての寿命はまだ数年ありますが、中田英寿さんは29歳の時に引退を発表し、その後は実業家となっています。

本田選手は、過去の対談で中田英寿さんをかなりリスペクトしている様子だったので、32歳でサッカー選手を引退し、ビジネスに乗り出すという方向もないとは言い切れないですよね!

本田圭佑のメルボルン退団に世間の声は?

本気で東京五輪狙ってるならヨーロッパの中堅クラブくらいのとこで活躍しないと無理だろうね。ただカンボジア代表とかのこともあるから、その辺りの移動も加味された国になるのかな。
本田が行きたくて行ったところじゃないからねぇ~。
会社の経営をしたいんでしょうね。
ビッグマウスで、頑張ってください。
退団するのですね
本田のサッカーへの考え方は個人的に共感できる部分とできない部分があるのは本音ですが、もちろん、考え方は人それぞれですし、今後どこでどのように頑張るかは本田自身が決めることだと思います
カンボジア代表の事を考えるとアジア圏とかありそうだけど。
ビジネス的に美味しそうなのは、やはり石油系の国かなw
プレー的には、サッカー途上国位ではないと厳しいのかもね。Jでも実際厳しいし、まぁ、来ないけどw
良くも悪くも今の本田はビジネスのコネクション作りだからなぁ。
次はMLSではないかな?
やはり英語圏を攻めると思う。
そうでなければ中国、タイなどのアジアだと予想。
オーストラリア・リーグなら活躍でき、まだバリバリの一線級の選手っぽい演出ができて、東京オリンピックのオーバーエイジを狙えるというのが意図だったのではと感じる。
オリンピックの舞台での引退を考えていたのだと思う。
ところが、狙い通りにいくか怪しくなってきたので、もはやオーストラリアでプレーする意味もなくなったか。
東京五輪のOA枠に入り込むつもりならJ1での活躍が一番わかりやすいアピールじゃないかな。ただ古巣グランパスにはポジションがあるとは思えないないから、どこのチームかが難しいけど。
タイあたり行けばまだまだスパースターかもだけど
アフリカとかにいって日本人の知名度を高めてほしい
でも何考えてるのかちっともわからんよなあ
普通に引退しても何も驚かないし
今から上を目指すってこともあるんかな?
サッカーだけで考えれば…上手かったのかもしれないが、世界レベルでは大したことない選手って感じかな。
サッカー選手はこの時代、世界レベルでどうかを見られるから辛いよな。どこでもヨーロッパのリーグのプレーが観れるんだから。
ただ、仕事で世界を渡り歩くってだけでも素晴らしい経験だよ。羨ましいな。
代表争いに加わるために国内で戦うのもアリだとは思うんだけど、それはないだろうね。

まとめ

本田選手の今後の活動やメルボルン退団後の移籍先についてまとめてきました。

語学が堪能なため、基本的にはどこのリーグに行くことも可能だと思います。
今までの実績などを考慮すれば、チームは選べないにしてもリーグであればどこのリーグからオファーが来ててもおかしくはありません。(ビッククラブは別ですが)

今後の活動や移籍先については、本田選手が今後の人生をどのようにデザインしているのか?という部分が大きく関与してくると思います。

ビジネスマンとして今後やっていくのであれば、アメリカなどに行く可能性が高いですし、もしくは引退してがっつりビジネスをやっていくという選択肢も十分に考えられます。

どちらにせよ、メルボルンで選手としてプレイしながらカンボジア代表の監督もやってしまうような人なので、驚かせてくれるような選択をするのかもしれません!

本田選手の移籍先や今後の活動は、そういった意味でも注目ですね!!!

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