編集者である小林えみさんのツイートに対して、「クッキーでも焼いてフリマで売ってろ」というパワーワードを生み出した郡淳一郎さんとはどんな人なのでしょうか?

経歴や顔写真などを調査していきます!

 

クッキーでも焼いてフリマで売ってろというパワーワード誕生

小林えみという女性編集者のツイートをきっかけに、郡淳一郎という男性編集者が『クッキーでも焼いてフリマで売ってろ』というパワーワードを誕生させたようです!

さすがは編集者ですね。
ワードがかなり強めwww

小林えみさんのツイートに対して、郡淳一郎さんは反論する主旨の内容の返信をしていたのですが、その文章の最後に『クッキーでも焼いてフリマで売ってろ』という文言を打ち込みました笑

 

この件で、フェミニズムに騒ぐ系の人達が大騒ぎしているようですが
このような反応に対して、ネットでは「またあの方々か」など冷めた目線のようです。

 

現在では、「クッキーでも焼いてフリマで売ってろ」というワード自体が一人歩きして色々な人からアレンジを加えられているようです笑

 

問題となったツイートはこちら

 

郡淳一郎の経歴や顔写真について

郡淳一郎さんは、現在52歳のフリーの編集者であり自称オルタナ編集者と名乗っているようです。

経歴としては、キネマ旬報を経てユリイカの編集長になったそうです。

郡淳一郎の主な編集書
・武村知子『どろろ草紙縁起絵巻』(フィルムアート社)
・堀潤之訳注『ゴダール 映画史 テクスト』(愛育社)
・松本圭二『詩篇アマータイム』(思潮社)
・鈴木一誌ほか『知恵蔵裁判全記録』
・吉田アミ『文化系女子叢書1 サマースプリング』(以上、太田出版)
・矢川澄子『いづくへか』(筑摩書房)
・高橋信行編『足穂拾遺物語』(以上、青土社)などがあるようです!

郡淳一郎さんの顔写真についてですが、編集者のツイッターを調べてみるとそれらしきものがあるのですが、その方が郡淳一郎さんである確証がないので公開は控えておきます。

年齢的に考えても本人である可能性は高いですが...

 

興味のある方は、ツイッターで検索してみてください。(パット見は普通のおじさんでした)

 

 

クッキーでも焼いてフリマで売ってろまでの詳しい流れ

なんだか激しいですね。
誰が悪いとかではなく、考え方が違うだけのような気がしますが...

ただ、「クッキーでも焼いてフリマで売ってろ」という発言をしてしまったため、そもそもの内容からズレた言い合いになってしまっているようです。

 

世間の声は?

ネット上では「クッキーでも焼いてろ」に批判的なコメントが多いように感じます。