嫁グラフィーの発案者は誰?

世間がノートルダム大聖堂の火事で衝撃を受けていた4月16日の朝、情報番組のスッキリで『嫁グラフィー』なるものが特集されました!

 

嫁グラフィーって何!!!って人が非常に多いと思いますので簡単に解説します。

調べてみると、嫁グラフィーは、素敵なロケーションで妻を綺麗に撮影することのようです。
『#嫁グラフィー』がSNSを中心に広がっています!

 

 

妻への愛に溢れた写真を撮りまくっており、嫁グラフィーなる言葉を生み出したのは『杉本優也』さんという方のようです。

写真撮るのが凄まじくうまいですね!
フォトコンテストで入賞経験が多数あるようですので、やはり写真の腕前は相当なものなんでしょう。

 

というか、奥さんもかなりの美人さんですね!!!
こうなると、嫁グラフィーしたくなるのもわかりますね。笑

スッキリの「嫁グラフィー」の特集に対して、ネットでは色々な意見が出ているようです。

 

 

嫁グラフィーはネット上では気持ち悪いというコメント

 

 

嫁グラフィーに好意的?なコメント

色々な意見がありますね。
「自分たちだけで楽しめる形にすればいいじゃん」という意見は、まったくその通りですが、それでは承認欲求が満たされないということでしょうか?

なんにせよ、誰にも迷惑はかけてないし楽しめればいいのではないでしょうか。

 

 

まとめ

個人的には、誰にも迷惑をかけていないし、勝手にSNSでやっていることだから気持ち悪いと感じる人はスルーすればいいのでは?と思ってしまいます。

いちいち叩く意味がわかりませんね。
ただ、スッキリで箕輪さんが言っていた『自己承認欲求が妻まで届いた』という表現は、すごくしっくり来る的確な表現だと感じます。

 

犬の写真や食事の写真をSNSに載せて、ポエム的なやつ更新していくあのスタイルの延長線上にあるのでしょうか?

だとしたら、妻を所有物として認識しているのでは?という疑問も出てきてしまいます。
そう考えると、女性としては嫌な気分になるかもしれませんね。

 

おそらく出ないでしょうが...
嫁グラフィーに対抗して、婿グラフィーとかが出て来るのでしょうか...?

おすすめの記事