不倫砲を打ち込まれた長谷川滋利さんですが、不倫されてしまった妻の「erie hasegawa」さんはどんな人物なのでしょうか?

調べてみると、かなりの美人であることが判明しました!
詳しく解説していきます。

 

 

長谷川滋利が不倫で文春砲

元メジャーリーガーの長谷川滋利さんが、ワンギャルのメンバーと不倫をしていたことが明らかになりました!

長谷川滋利さんを知らない方も多いと思いますので、長谷川滋利さんの経歴や不倫相手についてまとめていきます。

不倫報道の詳細はこちら
元メジャーリーガー投手・長谷川滋利氏(50)が元タレントのA子さん(40代前半)と不倫交際の末、トラブルになっていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

一方のA子さんは、かつてTBSの人気深夜番組『ワンダフル』にアシスタント役の“ワンギャル”として出演するなど、バラエティタレントとして活躍。2007年秋に長谷川氏から告白され、一度は断るも、「うち(夫婦)は終わっている。真面目に付き合いを考えてほしい」と言われ、交際が始まった。

長谷川氏は「僕がA子のことをサポートする」と、A子さんのために芸能事務所を立ち上げるなど、仕事にも関与するようになった。

2008年1月に長谷川氏はカルティエのラブリングとラブブレスをA子さんに贈り、「3年後には一緒になろうね」と約束。しかし2週間ほど経った後、電話一本でA子さんに別れを告げたという。不倫交際が終わると事務所は機能しなくなり、A子さんは芸能界引退に追い込まれた。

「長谷川さんの奥さんから、電話で別れるよう求められたこともありました。男女のことだけだったら仕方がないと諦めがつきます。でも、交際が終わって、私の芸能界の仕事もダメになってしまった。彼の無責任さに傷つけられた痛みは今も残っています」(A子さん)

小誌が事実確認のため、長谷川氏の携帯電話に連絡すると、A子さんの名前を出した途端に電話は切れ、その後は何度電話しても通じなくなった。所属事務所にも質問書を送ったが、締め切りまでに回答はなかった。

引用:週刊文春オンライン

さすがはメジャーリーガーですね!
高級アクセサリーなどのプレゼント攻撃!!!笑

 

 

長谷川滋利の経歴


名前:長谷川滋利
年齢:1968年8月1日 50歳
学歴:立命館大学
職業:プロ野球選手・解説者
受賞:新人王・月刊MVP・サンスポMVP新人賞

長谷川滋利さんは、1990年にドラフト1位でオリックスへプロデビューし、1991年には最優秀新人賞を受賞しています。

その後は、1997年に日本人初の金銭トレードでエンゼルスに移籍しています。
リリーフとして活躍し、2002年にはマリナーズに移籍しています。

2005年に、他のメジャー球団からのオファーがあったが「マウンド上でのモチベーションを維持できない」として2006年に引退を発表しました。

投手としてプロ野球とメジャーで活躍した意外とすごい選手なんです笑
最近では、イチロー引退の際に元チームメイトとして色々な番組に出演していました。

野球以外にも、様々なジャンルの本も出版しておりビジネス的な部分にも知識を持っていた葉です!

そもそも、メジャーへの挑戦も野球をしたいからアメリカに行ったのではなく、アメリカに住みたいからメジャーに行ったという変わった思考の野球選手だったようです!!

 

 

長谷川滋利の妻エリーハセガワの顔画像公開!
かなりの美人です!

文春砲で元メジャーリーガーの長谷川滋利さんの不倫報道が流れていますが、長谷川滋利さんの奥さんはどんな人なのでしょうか?

長谷川滋利さんは、奥さんと子供の三人家族だそうです。
長谷川滋利さんの妻を検索すると、「エリー・ハセガワ」「eri hasegawa」というキーワードが出てきます。

これを見ると、外国の方なのかな?という印象を受けますよね!

調べて見ると、あるブログに夫婦仲良く写真に写っているものを見つけました。
これを見ると、妻のエリーさんが美人であることがわかると思います。

こんな美人な妻をもらっておいて不倫をするなんて何してんだよ!って感じですね...

こちらのブログの下の方に長谷川滋利さんと妻のエリーさんの写真が掲載されています。

写真を見た感じでは、エリーハセガワさんは日本人のように見えますね!

こんな可愛くて美人な奥さんがいながらキモいメールを送っていた長谷川滋利...
長谷川滋利さんの不倫相手に送ったメールについてはこちら。

 

世間の声は?

 

 

まとめ

長谷川滋利さんの不倫報道があったので、妻のエリーさんについて調べてみました。

写真を見てみると、妻のエリーさんはかなりの美人であることがわかりますよね!
こんなに美人の妻がいて、22歳になる息子がいるのに不倫しているなんて意味がわからないですね...

さっさと、妻と子供に謝罪して家族のために働いてほしいものです。