正則学園の理事長が早朝の挨拶儀式を強要

東京都千代田区の正則学園の教員19名が理事長に対してストライキを実施したと言います。

その理由が、正則学園の教員は早朝6時半に理事長への挨拶に強制的に参加しなければならないというものでした。

始業時間は8時からなのに、6時半から行かなければいけないとか意味不明ですね..
完全に権力者の法律が発動していますね。

労働環境がクソです笑

 

正則学園の塩澤理事長の顔は?

こちらが正則学園の塩澤一彦理事長の顔画像になります。

引用:ツイッターより

 

1996年に当時副理事長だった塩澤一彦氏が、理事長兼学園長に就任したそうです。
完全に権力の集中化が起こっていますね!

 

早朝6時半からの挨拶儀式

やはり学校の先生は大変ですね。

 

まとめ

日本にはまだこんな無駄な時間を過ごす文化があるんですね笑

働き方改革なんて言っている場合ではないですね。

 

職場に早く来れるからいいじゃんという意見もあるようですが、自分の時間を職場に強制的に奪われるのは嫌ですよね。

自ら早く職場について作業をするのと、強制的に無意味なことのために早く来させられるのは意味が全く異なりますよね。

行動としては、どちらも早朝出勤ですが『目的』によってモチベーションも作業効率も段違いです!

 

そもそも、今までこのような無駄なことが行われていたことが不思議でならないですね。

以前の教員たちはこんな無意味なことを受け入れていたのでしょうか?

不思議なニュースですね。