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韓国艦の火器管制レーダー照射で日韓関係がやばい!今後の日本の対応

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韓国艦の火器管制レーダー照射の詳細

国艦の火器管制レーザー照射の詳細は
岩屋毅防衛相は21日、防衛省で記者団に、海上自衛隊のP1哨戒機が20日午後3時ごろ、石川県・能登半島沖の日本の排他的経済水域(EEZ)内で、韓国海軍の駆逐艦から火器管制レーダーの照射を受けたと発表しています。

引用:ヤフー

実は、韓国艦から受けた火器管制レーダーですが、2回に渡って照射されたそうです!
火器管制レーダーの照射を受けたP1は、最初の照射を受け回避のため現場空域を一時離脱したそうです。
その後に、状況を確認するため旋回して戻ったところ、2度目の照射を受けたと言います。
そして、P1は韓国艦に火器管制レーダー照射の意図を問い合わせたが、応答はなかったそうです。
なんと、火器管制レーダー照射は5分間に及んだと言います…

韓国側は火器管制レーダーの使用について「哨戒機の追跡が目的ではなく、遭難した北朝鮮船捜索のため」などと話していますが、日本の海自幹部は「意図しなければ起こりえない事案だ」と指摘しています。

そもそも、火器管制レーダーとはミサイルを発射する際に相手の位置を確認するのに使用されるものです。
決して遭難した船を探すために使うレーダーではありません。

何か複雑な意図が見えてきますね…
最近の日韓関係の悪化により、韓国艦側の乗組員が暴徒化したのでしょうか?w

火器管制レーダーについてこちらから!

今後の日本と韓国の対応は?

今回の事件に対して、韓国側は火器管制レーダーを海自哨戒機に向けて使用した訳ではないと話しており、韓国メディアは「火器管制レーダーの使用は、遭難した北朝鮮船舶の捜索のためである」と伝えています。

日本側の猛抗議に対して、温度差がすごくありますよね!
それに、韓国側は「日本はいちいち大げさだ」くらいの勢いで反論してきています…
まじクレイジーですねw

日本側としては、レーダー照射を受けた機体は国際法に基づいて安全な高度と距離を保って活動していましたし、竹島周辺でもない日本の排他的経済水域です。

そんな場所で、いきなり火器管制レーダーを照射される所以はありません!
日本の海自側は「意図しなければ起こりえない問題」としており、猛抗議をしています。

レーダー照射で日韓関係がやばい!

最近では、徴用工の問題やBTSの問題、過去には竹島上陸や旭日旗の取り下げ問題などがありました。

一時は盛り返したと思われていた日韓関係でしたが、今回の火器管制レーダー照射事件で再度日韓関係の悪化が懸念されていますね!

今回の火器管制レーダー照射に関しては、実害こそありませんが精神的な被害は相当あったのではないでしょうか?
それに国際的に見ても異例のことです!

上記でも解説しましたが、火器管制レーダーを受けた側は「ロックオン」された状態ということです。
それが5分間もですよ!怖すぎますよね!

『5分間発射ボタンを押すだけで攻撃ができるぜ!』という状態が続いているということです。
言ってしまえば、ピストルの銃口を目の前で向けられているのと変わらない状態なのです!

息ができない!まじで怖すぎますよね。
韓国側の『そんな意図はないから!』で済む問題ではないですよね。

火器管制レーダーを照射された側が先に攻撃したとしても、国際法上ではなんら問題がありません。
つまり、韓国側からキチンとした説明がないと、さらに韓国との関係悪化が加速してしまいます。

ただでさえ、最近は色々ないざこざがありますので…
タイミング悪いですね~

世間の声は?

まとめ

韓国軍の火器管制レーダー照射についてまとめてきました。
国際的に見ても異例な事件ですが、これでますます日韓関係が冷え込むことが予想されますよね!

ツイッターを見ても、反韓国的な意見が多くなってしまっているので日韓関係の冷え込みを加速していきそうですね。

高須院長もツイッター上でブチギレてますし…

韓国レーダー問題の真実!日本側の動画公開により韓国の嘘が発覚!はこちらから。

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