【動画】なぜインドネシアで墜落?機内の様子や事故の原因や場所

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インドネシアのライオン・エアの旅客機JT610便がジャカルタ沖に墜落し全損という痛ましい事故が起こりました。

インドネシアでの墜落事故の原因や飛行ルートから墜落場所についてまとめていきます!

インドネシアで飛行機が墜落

ジャカルタの空港を離陸したインドネシアの格安航空会社ライオン・エアの国内線旅客機”JT610便”がジャカルタ沖に墜落しました。

墜落した機体は、AM6:20頃ジャカルタから450km北のバンカ島パンカルピナンに向けて離陸し、約10分後に連絡が取れなくなり消息を絶っていたといいます。

なぜインドネシアの飛行機は墜落した?

自転車で街を移動するよりも、事故の確率が低いと言われている飛行機での移動。

今回のインドネシアで起きた飛散な飛行機墜落事故の原因はどこにあるのでしょうか?

インドネシアなどが墜落事故の原因は調査していますが、現在ではどんなトラブルがあったのか?などは詳しく分かっておりません!

SNSでは、フライトのデータから自動運転に何らかのトラブルが生じたのでは?と考察する方もいます。

機体自体にトラブルがあったとしたら、機体が古かったのでしょうか?

墜落した飛行機は最新式だった!

インドネシアで墜落した飛行機は調べてみると、新型機材のようです。

これは、2018年の8月に納品されたばかりの”最新の機体”だったようです!

【動画】事故のあった機内の様子

YouTube上にインドネシアでの飛行機墜落事故の様子が挙げられています。

非常に機体が揺れていることがわかります。
乗客の様子は「助けて!」との声も聞かれるので、何らかのトラブルが発生していたことが想像されます。

この揺れ方は上下に機体が揺れているのでしょうか?

上記で説明したフライトデータの高度の部分から、機体が上下しているのが読み取れますね。

SNSにも挙げられています。

墜落事故があった場所はどこ?

事故があったインドネシアのライオン・エアの機体は、2018年10月29日AMA8:30ごろ海上に墜落したとされています。

インドネシアのスカルノ・ハッタ国際空港を離陸し、バンカ島パンカルピナンに向かっていました。

こちらの動画がライオン・エアのJT610便の飛行ルートになります。

インドネシアを飛び立ってすぐのことですね。

乗客や日本人は?

インドネシアのライオン・エアの飛行機には子供を合わせて189人の乗客が搭乗していたといいます。

ジャカルタの日本大使館によると、現在までにこの機体に日本人が搭乗していたという情報はありません。

インドネシア当局によると、機体が墜落したとされる場所には被害者の衣服と見られるものが見つかっているそうですが、肝心の墜落した機体は見つかっていないと言います。

機体が墜落した場所が詳しくわからないため、軍の艦船などにも協力を依頼し捜索を急いでいる状態です。

世間の声は?

まとめ

インドネシアで起きた飛行機の墜落事故についてまとめました。

墜落する確率は非常に低いと言われている飛行機ですが、まさかの墜落からの全損となってしまいました。

現在、軍と協力して機体の捜索をしているようです。

機体が見つかり、レコーダーが発見されれば、なぜ飛行機が墜落したのか?という原因が明らかになりますね。

原因究明に注目していき、わかり次第追記していきます!

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